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TOP金属サイディング はる・一番軽量設計

はる・一番 特長(遮熱性フッ素焼付塗装)

建物への負担が少ない軽量設計

本体の芯材には軽量の硬質イソシアヌレートフォームを採用。1m2あたり約3.5sの軽さを実現し、モルタルの約1/10の軽さ、窯業系サイディングの約1/4の軽さ。地震時の揺れによる影響が小さくてすみます。

壁面積150uの場合

他の一般的な外壁材との重量比較

構造図

軽い建物は自身の負荷が小さい

地震のとき、重い建物ほど地震の力を大きく受けます。
外壁材を軽くすることで、地震の際に建物にかかる力を小さくすることにつながります。