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ケイミューで外まわりリフォーム「減震・耐震で安心」のリフォーム

ケイミューで外まわりリフォーム

屋根で減震、外壁で耐震。「減震・耐震で安心」のリフォーム

「屋根を軽く」「外壁を強く」するリフォームで、住まいの地震対策ができます。

屋根で減震−屋根を軽くする

屋根で減震 − 屋根を軽くする

屋根を軽くすると、地震時の建物の揺れを抑えられます。

屋根を軽く。揺れを小さく。屋根で減震

軽いケイミュー屋根材への葺き替えがオススメ

屋根は軽いほど地震時の建物の揺れを軽減できます。
屋根の軽量化はひとつの地震対策と言えます。

詳しくは

陶器瓦などの重い屋根材からケイミュー屋根材への葺き替えリフォームで「屋根で減震」できます。デザインも豊富。お好みのケイミュー屋根材をお選びください。

厚型軽量瓦 − 軽さと強さを兼ね備えた理想の屋根材。邸宅感・重厚感ある住まいに。

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軽い屋根のスタンダード! − 多彩なカラー、豊富なデザインの美しい屋根。住まいをモダンにスタイリッシュに

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ケイミューの屋根材って、じつは一般的な陶器平板瓦の約 1/2 の重量なんですよ!

屋根材別「重さ」比較(kg/坪)

陶器平板瓦の約1/2の重量であるケイミュー屋根材なら、一軒の家で乗用車2台分ほど(約2.3t)軽く仕上げられます。
●一般的な太陽光発電システムは200〜300kg。南面(=開口部が多い)に設置することもあり、軽いケイミュー屋根材がおすすめです。
●軽い屋根に葺き替えることで、必要な耐震性を確保したまま間取り 変更などのリフォームの自由度もあがります。

外壁で耐震−外壁を強くする

外壁で耐震 − 外壁を強くする

外壁リフォーム時に耐震補修を行い、建物の揺れをより小さくします。

ケイツーLaZo工法

耐震補強工事を屋外側から施すので、暮らしながら工事が可能。
その上からケイミュー外壁材できれいに仕上げます。

陶器瓦などの重い屋根材からケイミュー屋根材への葺き替えリフォームで「屋根で減震」できます。デザインも豊富。お好みのケイミュー屋根材をお選びください。

住みながら耐震補強ができて、手間もコストも削減!

ケイツーLaZo工法 葺き替え

K2耐震LaZo工法なら省施行で耐震強度の評点がアップします。

※出典:2012年度改訂版「木造住宅の耐震診断と補強方法」
 (発行:一般財団法人日本建築防災協会/国土交通大臣指定 耐震改修支援センター)

上部構造の評点

※1 建物が保有している耐力 ※2 極めて稀に発生する地震時に建物に加わる力

耐震強度の評点は1.0以上あれば
おおむね安心できると言われています。

■上部構造評点の判定

上部構造評点 判定
1.5以上 倒壊しない
1.0〜1.5未満 一応倒壊しない
0.7〜1.0未満 倒壊する可能性がある
0.7未満 倒壊する可能性が高い

※出典:「木造住宅の耐震診断と補強方法」
(財団法人日本建築防災協会)

「一般診断法」及び「精密診断法」では、木造住宅が大地震の揺れに対して倒壊する可能性を上部構造評点の結果から判断します。建物が必要な耐震性能を満たすには、評点が1.0以上である必要があり、1.0を下回ると建物が倒壊する危険があります。

耐震補強を内装側で実施する場合、住みながら工事は困難。
K2耐震laZo工法なら、より手軽に耐震補強が行えます。

「キレイ」+「耐震・減震」の外まわりトータルリフォームの「K2耐震LaZo工法」がおすすめです。詳しくは

※「耐震LaZo工法」では2階部分の耐震補強はできませんが、ケイミューの外壁材による外観リフォームは2階の部位にも適用できます。

リフォーム時期を迎えた住宅は、半数以上が耐震化されていません。 詳しくは
まずはわが家の耐震性をチェックしてみましょう 詳しくは